カテゴリー : 2010年 6月

潰瘍性大腸炎の緩解コメントご紹介

ありがたいコメントを頂きましたので、ご紹介させて頂きます。

私と同様、劇的な効果があったようです。個人差が大きいようですね。
私も同じように「今まで苦しんだのは何だったんだ!」と思いましたが、同じような心境だと思います♪



こちらでセイタイを知り、わずかでも希望があるならと思って試しました。 
約二年7か月ほどのペンタサ&ミヤBM&漢方の治療でもしつこい血便と痛みと逃げられませんでした。 
セイタイが届いて、量を測って恐る恐る飲んだら、三日ほどして血便がピタリと止まりました。 
(ペンタサとミヤも飲んでました。)そしてそのまま徐々にペンタサを減らしていき、二か月後にはセイタイも飲むのをやめました。 
その後二カ月経ちます、現在も健康そのものって実感があります。血便は出ないのはもちろん、痛みや違和感が全然なくて、約三年辛かったのが嘘みたい。まだカメラは入れてないので、確実!と立証はできないけれど、実感できるのが一番だと思うので書き込みに来ました。 
ほんとうにありがとうございます。 
こうして、私のように苦しんでる方が、すくわれるんだと思うと、このページはずっと続けて欲しいです、ほんとにありがとうございました!


治療実験 青黛の服用_568日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~

潰瘍性大腸炎の内視鏡検査の後はすっかり快便に戻り、頻度も1日2回程度です。

来週、正式に内視鏡検査と血液検査の結果を聞きに行ってきます。

青黛の服用については今年の2月で中止していますが、今のところ全く再発の兆しはありません。私の場合、緩解してから、500日を超えていますが、症状が酷かった頃の記憶がずいぶん薄らいでいるように思えます。当時は「この辛さが一生続くのか。。」と絶望していましたが、それも遠い昔の話のような気がします(笑)

潰瘍性大腸炎の内視鏡検査について

先日、内視鏡検査を受けてきました。久々の下剤カフェで半日過ごしました(笑)

今回は鎮痛剤、鎮静剤、ともに使用しましたので、前回より楽でしたが、それでもやっぱ辛いですね~

私の場合は青黛によって完全に緩解状態をキープしていますので、特定疾患の受給者証は失効しています。なので、検査料については3割自己負担で15000円程度でした。今後は市で実施している健康診断を利用して安くあげたいと考えています。

鎮静剤で朦朧としながら、担当医師の話を聞いていましたが、「全く問題ありませんね~」ということぐらいしか覚えていません(笑) 結果は2週間後ぐらいに聞きに行く予定です。

青黛や広島漢方、その他ATM療法やステロイド等で緩解をキープされている方もやはり1年に1度は検査を受けた方が良いのでしょうね。

治療実験 青黛の服用_560日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~

仕事のバタバタや出張などが続き、ブログを更新できずにいました。

今週は内視鏡検査があります。年に一度のセレモニーです。

前回は誤って鎮静剤を使用するにチェックを入れるのを忘れていましたが、今回は鎮痛剤と鎮静剤、両方使用して、気付いた時には検査が終了している、という状態を願っています。

大腸ファイバーを扱っている病院だとそれ程苦しくないようなのですが、今更病院を変更するのも気が引けますので、当面は今の病院で検査を受けるつもりです。