カテゴリー : 2010年 12月

無題

年内最後の書き込みです。

最後にまたまた嬉しいコメントを頂きました。以前に青黛にチャレンジする旨を書きこんでくださった方です。順調なようで何よりです。


おひさしぶりです
青黛を始めて1ヶ月少しが過ぎ、ずっと便も1日0か1回で下血も無く順調に過ごしてます。 
kankaiさんや他多くの方の体験談のおかげです。 

私も同じ病気で苦しんでいる方々に、青黛を知ってもらえるよう勉強して取り組んでますが、なにしろ自己責任でというのがネックですね。 
早く公的に使用できるようになればよいのですが、広島漢方など安全に始められるようサイトでもコメントしていきたいと思ってます。 

いずれはこの病気も完治が当たり前になるといいですね。 
ありがとうございました、そして良いお年を。

マー 


こちらこそありがとうございました。青黛の効果、順調に効いているみたいで良かったです。

一人でも多くの潰瘍性大腸炎患者の方に青黛の可能性を知ってほしいですね。

よいお年をお迎え下さい。

よいお年をお迎え下さい!

12月はあっと言う間ですね、ホント早い。
年の瀬に嬉しいコメントを頂戴いたしましたので、転載させて頂きます。


よいお年を(^O^)
お久しぶりです!今徹夜明けの仕事が終わりました!自分が今こうして元気に仕事納めできたのは、青黛を試すきっかけをくれたkankaiさんのおかげだと、感謝の言葉しかでてきません。一昨日は風邪を引いて熱が出てしまい、久々の水下痢をしてビックリしてしまいましたが、風邪によるものだと思います!徐々持ち直してきました! 
来年もkankaiさんにとって良い年でありますように!そして来年もよろしくお願い致します!


仕事納め、お疲れ様でした。青黛で緩解が維持できているようで、何よりです。
お正月はゆっくり休んで、風邪もしっかり治して下さい。嬉しいコメント、ありがとうございました。
一人でも多くの潰瘍性大腸炎患者の方々に青黛の事を知っていただけるよう、頑張ります。
 


ご無沙汰です。
ご記憶にあるかどうか。 
結局、私は1年5ヶ月ほど青黛を服用していました。 
最後のほうは耳かき1杯程度でしたが。 
身内の不幸があった後に 
精神的なことから来たのか、血便が少し出た時期もありましたが 
それ以外はゴロゴロ感がたまにある程度で 
下痢には苦しむことなく今年を過ごせました。 
服用をやめてから一ヶ月半ほど経過しましたが 
順調です。 
青黛を知らなかったらと思うとゾッとします。 
このサイトはどうか苦しむ人の為に続けてくださいね。 
ありがとうございました。 



お久しぶりです。青黛とも随分長い付き合いになりましたね。
私も青黛を知らなかったら、潰瘍性大腸炎をず~っと引きずっていたと思います。あの生活を思い出すだけでゾッとします。

ホント、一人でも多くの方に青黛の可能性について知って頂きたいと思います。
皆様、来年もよろしくお願いいたします。よいお年をお迎え下さいませ。

 

腸内細菌:免疫異常抑制、マウスで確認 潰瘍性大腸炎の治療法へ期待--東大チーム

マウスの腸内に共生する細菌が潰瘍性大腸炎の治療に繋がるかもしれないというニュースです。

新治療法の確立に一歩でも近づく成果ですね。参考までに転載します。

しかし、青黛そのものの潰瘍性大腸炎に対する効能については誰か研究して頂けないんですかね~


腸内細菌:免疫異常抑制、マウスで確認 潰瘍性大腸炎の治療法へ期待--東大チーム
 
 マウスの腸内に共生するある種の細菌が、免疫機能の異常を抑える細胞の数を増やすことを、東京大の本田賢也准教授(免疫学)らが突き止めた。免疫異常が原因の一つと考えられている潰瘍性大腸炎やクローン病の治療法につながる成果で、23日付の米科学誌サイエンス電子版に掲載された。【斎藤広子】
 
 潰瘍性大腸炎とクローン病は、腸の粘膜に潰瘍ができる難病で、免疫機能の異常が関与していると考えられている。国内の患者数は潰瘍性大腸炎が約10万5000人、クローン病は約3万人。根本的な治療法はない。
 
 本田准教授らは、無菌環境で飼育したマウスの大腸では、免疫異常を抑えるT細胞の一種「Treg細胞」の数が通常のマウスの約3割しかないことを見つけた。無菌環境マウスにさまざまな腸内細菌を接種し調べたところ、クロストリジウム属の細菌を接種した場合に、通常マウスと同程度までこの細胞が増えた。クロストリジウム属の腸内細菌が多いマウスはこの細胞が多く、炎症性腸炎に抵抗性があることも分かった。
 
 クロストリジウム属の細菌は、ボツリヌス菌など有害なものもあるが、無害なものは人間の腸内に多数共生している。
 
 人間の場合も、潰瘍性大腸炎やクローン病の患者は健康な人に比べ、クロストリジウム属の腸内細菌が大幅に少ないという報告がある。本田准教授は「細菌のどの分子が免疫異常を抑える細胞を増加させるのか、詳しいメカニズムを解明し、治療薬の開発につなげたい」と話している。
 

毎日.jpより

治療実験 青黛の服用_759日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~

いつの間にか私の潰瘍性大腸炎は青黛を使ってから2年を経過していました。

使い始めて1ヶ月足らずでほぼ緩解して、一度悪化しかけましたが、それ以降は殆ど完璧な状況が続いており、完治といっても過言では無さそうです。

最近はブログを更新する時以外は潰瘍性大腸炎の事は忘れていますので、身体的にはもちろん、精神的にも落ち着いている状況です。本当に喉元過ぎれば何とやらで、辛い時期の事は忘れつつあります。

まともな食生活を送れない苦しさや、外出時の不安、将来の不安。 今は青黛のお陰で遠い過去の話しになってしまいました。

一人でも多くの方に青黛の可能性を知っていただきたいものです。

嬉しいコメント頂きました!

 嬉しいコメントを頂きましたので掲載させて頂きます。

青黛を服用して、潰瘍性大腸炎と乾癬に効果があったようですね。確かにネットで検索すると、青黛には乾癬に効果があるという記述が見つかりますね。頭痛も軽微だったようで何よりです。

一人でも多くの方に青黛の可能性を知って頂きたいものですね。


一ヶ月報告
こんにちは。 
セイタイを服用して一ヶ月たちましたので、報告です。 
今は朝1g,昼1g,就寝前2g飲んでます。副作用は2gを1日3回飲んでいたので頭痛があり量を減らしてからは現在はないです。 
下痢や粘血便はすぐなくなりました。下血がまだ少しあります。潰瘍は2個から小さい1個になりました。少しの下血はその数ミリの潰瘍からなので、あと一息だと思います。 
私の場合は潰瘍性大腸炎になる前に肘や耳、背中に乾癬ありました。その乾癬も耳や背中はなくなり、今は肘のみです。その肘もかなり良くなってます。肘がなおれば大腸の潰瘍も良くなっているように思います。私の場合、セイタイは一石二鳥でした。なんで、乾癬の方にもセイタイは効くと思い報告です。いろんな情報を参考にまだセイタイを試してない方達のきっかけになれば嬉しいと思っています。さまざまな状況下で闘病生活をしておられると思いますが、出来る限りストレスを避けて、自分にあった量のセイタイを見極めれば徐々に回復していくと実感してます。又、きっかけをくださったkankaiさんに感謝してます。