カテゴリー : 2013年 4月

1週間で再燃は緩解しました。

潰瘍性大腸炎の再燃の予兆がありましたので、青黛服用を再開しましたが、1週間足らずで緩解しました。

本当に素晴らしい効き目です。これで、再燃は恐らく4回目ぐらいですが、今回も一瞬で回復しました。

服用方法としては空腹時に1日3回(朝食前、夕食前、就寝前)に0.5~1g程度を水で服用しました。私の場合、前回と同様、空腹時の服用が効果的なようです。

あらためて青黛が無かったらと考えるとゾッとします。

 

再燃の兆し→青黛使用再開

先日、風邪をこじらして、医者にかかって飲み始めた抗生剤の影響か、昨日まで5日ほど下痢がとまりませんでした。1日5~10回。

普通の下痢というより潰瘍性大腸炎の症状のようなしぶり腹と少し血便の症状が出ましたので、昨日より青黛の服用を再開しました。青黛の服用は本日で2日目ですが、本日は排便(やや下痢、少量)が1回でした。

潰瘍性大腸炎の再燃なのかどうかは不明ですが、下痢は収まる方向のようです。

暫く青黛の服用を続けます。

安倍首相にも届け、青黛パワー

ニュースを聞く限り、安倍首相も未だにトイレの回数が多いようです。やはり完全には潰瘍性大腸炎は治っていないのでしょうね。

 

首相の仕事は激務で、ストレスも多いでしょうから、新薬のアサコールのみで快方に向かう可能性はあるのでしょうか。恐らく難しいでしょうねぇ。

 

私は特に自民党を応援しているわけではありませんが、同じ病気を抱えた首相に体調不良で退陣してほしくないなぁと思っています。

 

大々的に安倍首相が青黛を使う事はあり得ないでしょうけど、症状が悪化した時は青黛を最終兵器として、こっそり使ってほしいと思います。

スカイクリニック、広島漢方等、草はみ様情報

草はみ様のブログに「スカイクリニックの漢方が潰瘍性大腸炎に著効した3例」という記事が掲載されておりました。

長野市民病院の症例のようですが、副作用なく有効な効果が確認できたとのことです。

私も本来であれば広島漢方から始めるつもりでしたが、時間とお金の都合で青黛からチャレンジするという事になりました。

広島漢方であれ、青黛であれ、早期に科学的に効果が認められるといいですね。

http://ibdhotnews.exblog.jp/17595309/

青黛の購入先比較をやってみました。

潰瘍性大腸炎に対する最終兵器である青黛の通販購入先比較をやってみました。

私にとって青黛はある意味、お守りでもあります。いくつか購入先は押さえておきたいものですので、固定ページに最新情報をまとめてみました。ご参考まで。

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