潰瘍性大腸炎、コロナ前後の経過

自身の近況を書くのを忘れていました。順調な証拠かもしれません・・・
青黛のおかげで、ほぼほぼ良好な状態で、多少再燃しても極端に悪化しない状況を保っています。
コロナの夏休みは、主に家でお酒を飲む量が多く、潰瘍性大腸炎が少し再燃していましたが、青黛の服用を再開すると、1週間もせずに、完璧な便の状態に戻りました。

少しネットで検索しただけですが、青黛をネット購入できるショップはかなり減っている状況ですね。
多少の副作用の報告もされているようですが、私の場合は劇的に効果がございましたので、販売が止められると死活問題です・・・

副作用は一般的なものとして、肺動脈性肺高血圧症、腸炎、腸重積、消化器症状、肝障害、頭痛、倦怠感、肛門痛、直腸の色素沈着等があるようですが、どの程度の割合でどの程度の重症度なのかわかりません。ネット等で青黛の利用されている方の情報からは、副作用の情報は殆どありません。

兵庫医科大学病院で「潰瘍性大腸炎における青黛の有効性と副作用の検討」という臨床研究さなされているみたいです。研究期間は2023年3月31日までなので、少し先ですが、結果が非常に楽しみです。

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