潰瘍性大腸炎の内視鏡検査とカメラ付きカプセルについて

嬉しいコメントを頂戴しましたので、取り上げさせて頂きます。

御久しぶりです。セイタイを服用して2年です。症状も安定し食事も美味しくいただいてます。
アサコールも最低量の半分まで減らし、ゆくゆくはセイタイのみにかえていくつもりです。
金属アレルギーでしたがそれも完治です。御陰さまで嬉しい事だらけで感謝です!!次回、大腸の検査でカメラが付いているカプセルを飲んでみます。大腸ファイバーと比べてどうなのか又コメントします。kankaiさんはカプセル検査はやった事ありますでしょうか?

お久しぶりです! お元気そうで何よりです。
カメラ付きのカプセルとは先進的ですね。私は経験ありませんので、すごく興味があります。
私はこの2年程、内視鏡検査すらサボってしまっていますので、カプセルが楽で効果的なら是非やってみたいです。
感想を是非、お教え下さい。宜しくお願いします!

高橋メアリージュンさん、難病指定「潰瘍性大腸炎」をブログで告白

スポニチで取り上げられていたニュースを転載させて頂きます。
実際のブログはこちらのようです。
日常生活にも支障をきたすような状態とのことですので、是非青黛の存在を知って頂きたいですね。

高橋メアリージュン 難病指定「潰瘍性大腸炎」をブログで告白

高橋メアリージュンモデルで女優の高橋メアリージュン(26)が15日、難病に指定されている「潰瘍性(かいようせい)大腸炎」であることを自身のブログで明かした。

過去にもツイッターなどで報告していたが「同じ病気に悩まされてる方々のためにも、そして病気の早期発見のためにも、少しでも多くの方にこの病気を知っていただきたい」と詳細をつづっている。

潰瘍性大腸炎は大腸粘膜に潰瘍やびらんができる原因不明の非特異性炎症性疾患。厚生労働省より特定疾患に指定されている。主に「粘血便」「下痢」を生じる場合が多い。重症化すると「発熱」「体重減少」「貧血」などを伴う。安倍晋三首相が第1次政権時に退陣する理由になった病気として知られる。

高橋は診断が出るまで病名も知らなかったという。「一見“この人トイレが近いな”“お腹弱いな”で済みそうですが、常に近くにお手洗いがないと不安で、ゆっくり買い物というのも難しくて、DVDを選んで借りるのも一苦労。お手洗いに人が並んでる時なんてそれはもう絶望的で…」とつらい日々を語る。

そして「理解していただきたい、そして病気に負けず前向きに生きていく励みになりたい」と疾患者を勇気づけたいという気持ちを強調している。

興味深いコメントを頂戴しましたので、ご紹介します。

ご無沙汰しております。
快調です。再燃しません。一週間で下血が止まり、現在は小スプーン4分の1を二日に1回飲んでいます。
食事も通常の食事です。一日1回の排便は太く出て爽快です。

さて、当方は副鼻腔炎を長いこと患っておりましたが、青黛を飲み始めてから改善しました。
関係ありますかね?飲むときに匂いを嗅いで飲む習慣がありました、そういえば。
臭くて黄色い鼻水も止まり、詰まりもなく、頭痛も無くなりました。
ちょっと嬉しい副作用です。

青黛の効果が良いようでなによりです。
副鼻腔炎も炎症系の疾患のようですので、これにも青黛の効果があったのでしょうかね。
胃やその他の粘膜の炎症疾患についても効き目があるかもしれませんんで。

 

潰瘍性大腸炎患者と難病新法の関係とは

難病指定から潰瘍性大腸炎が外れるかどうかが注目のポイントですが、どのような状況なのでしょうかね。

この話題が出てきた当初は同じ病気を患っていた首相の時代に、潰瘍性大腸炎が難病指定から外れてしまうという状況は考えられないのでは、と思っていましたが、不透明な状況ですね。

医療費の無駄遣いであれば、生活保護受給者の医療費無料を先に正すべきだと思いますが、何で難病患者が先に苦しい状況にならねばならないんでしょうかね。

潰瘍性大腸炎患者の方は頻繁な便意で通常の生活すらままならず、治療や検査でも一定の負担が発生しており、更に負担が大きくなるというのは非常に厳しい扱いですね。

 

新年早々、嬉しいご報告を頂戴しました。

 

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

年末年始、やや暴飲暴食気味でしたが、私の潰瘍性大腸炎は暴れず、平穏なお正月を満喫できました。

新年早々、嬉しいコメントを頂戴しましたので、ご紹介します。

青黛の凄さをネットで確認して、自己責任で飲み始めました。
今、三日目です。
素晴らしいの一言です。一年以上続いた下血が改善してきました。
泥状の便から、細い便になりました。
常に赤く染まった便器が、薄い赤になりました。
僅か三日の6回の投与でこれです。

一体、なんなのでしょうか?不思議で仕方がありません。
サラゾピリンも効かなくて、ステロイドを検討していた矢先の事です。

私も同じですが、様々な治療法に手を出しては諦め、ステロイドを検討するしかないかと思い悩んでいた時に青黛に出逢いました。「なんじゃ、この効果っ!」という驚きが正直な気持ちでした。

1年以上苦労されていたそうですので、1日も早く普通の食生活に戻れる事を祈っています。