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治療実験 青黛(セイタイ)の服用_150日目

 潰瘍性大腸炎の内視鏡検査から一晩経ちましたが、まだお腹がゴロゴロいっています。空気が抜けきっていないのでしょう。

内視鏡検査の始まる前の状態は記しましたが、最近の生活については記していませんでしたので、念のため。

仕事はやや落ち着き気味で、ほぼ定時に終了するようになりました。持ち帰りの仕事も幾らかはありますが、全体的には落ち着いています。食生活は外食は週1,2回程度で、それ以外は和食を中心とした健康的なものです。コーヒーは食後に1杯ずつと、それ以外にも2,3杯のみますので、1日5,6杯は飲んでいます。アルコール(主にビール)は週に1,2回です。

青黛は1日に朝・夜の2回、2g程度を水で流しこむように飲んでいます。

上記のように潰瘍性大腸炎だからといって、食生活等にはほぼ気を使わなくなっております。便については下血はありませんし、下痢も殆どしなくなったので、完璧に近い状態です。

この緩解状態を永く続けたいと思います。

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_150日目」への1件のフィードバック

  1. tako さんの発言:

    はじめまして。
    初期段階の発病と診断されてから1年ほど苦しんでいましたが、このHPから青黛を知って僕も劇的に改善しました。
    緩解状態から後は次第に服用を減らし、今は3日に1回服用、これで3ヶ月経ちましたが快調そのものです。
    もう少し様子見て2回目の内視鏡検査受けてみようと思います。
    kankaiさんには本当に心から感謝しています。
    ありがとうございました。

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