潰瘍性大腸炎治療に大きな役割を果たしている広島漢方ですが、コメントでフォローいただきました。
現在は私が使用している青黛と同じように粉末のまま飲むように指示しているみたいですね。なかなか広島まで行けない、もしくはもう少し安く始められる挑戦をしてみたいという方は是非、青黛を試して見てください。今のところ、コメント頂いた方の9割以上は何らかの改善がみられています。
以下、頂いたコメントです。
先日、広島まで行ってきました。
ネットでは朝夕1カプセルと書き込まれていたのですが、実際行ってみますと夜寝る前に1包でした。
夜1包というのは昼服用してもすぐ排出されてしまうからというのと、豚のゼラチンで作られたカプセルが良くないからということで変更になったようです。
参考までに。
参考にしていただいて恐縮です。
再度コメントしたします。広島で処方された30包を包み紙ごと計ると47gあり、紙の重さを無視して1包あたり1.5gです。青黛以外の漢方と紙の重さを考慮いたしますと青黛だけで1日2gの服用は多いのかもしれません。
御参考までに。