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青黛の効果についてのコメント頂きました。

うれしいコメントを頂きましたので、ご紹介します。

GCAP(顆粒球吸着療法) とは血液の体外循環療法で、炎症の原因となる血液中の顆粒球を選択的に吸着除去および機能を変化させ血液に戻す療法ですね。イメージとしては腎臓病の方の透析ですかね。

入院や絶食を経験しながらもGCAPと青黛で緩解に至っているようです。


息子が今春高校卒業し、入社前に潰瘍性大腸炎と診断されました。「難病指定」の不安に押し潰されそうになる中、入院治療を一ヶ月半。4月末やっと退院できました。 
入院中、ペンタサ・プレドニン・ロイケリン・鉄剤にまで副作用が出て膵炎をおこし、二週間の絶食を経て、GCAPでようやく緩解期に入りました。 
息子の病気が分ってから、ネットでいろいろな情報を入手し、ここにたどり着き、薬が使えないと分ってから藁にもすがる思いで青黛を服用しはじました。 
緩解期に入ってからの服用だったからなのか、副作用もなく、便の色も最初だけ濃い青緑だったようで、すこぶる快腸!!のようです。 
担当医はGCAP以外に効果がないことに不安があるようですが、(漢方に対しても信用していないみたいです。)私たちは、青黛を信じて飲み続けるつもりです。 
あとは、入社できずにもう一度適性試験を受けるということで内定預りになっている就職が、本採用になるよう頑張ることです。 
kankaiさんと、このブログにコメントされている皆さんに感謝します。ありがとうございました。 
皆さんのこれからのご健康をお祈りいたします。


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