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広島クリニックの漢方について

広島クリニックの処方する漢方薬で潰瘍性大腸炎が緩解したという情報はネットでよく見かけます。

処方を受けるにはまず、医師の診断を受けなければなりませんので、広島まで出向く必要があるみたいです。その後はメールのやり取りなどで、漢方薬を郵送で送ってくれたりもするそうです。

現在、その漢方薬を薬として認定を受けるために、手続きを進めているそうです。正式に認可されるにはまだまだ長い年月がかかると思われます。その成分の中に私の試し、大きな効果を得た青黛が含まれているらしいです。

厚生労働省への報告には・・・
「象牙屑」は象の牙を粉にしたもの、
「青黛」は青の眉ずみ
「珍珠」は真珠を粉にしたもの、
「牛黄」は牛の内臓に出来る結石、
「冰片」はクスノキから取れる樟脳を精製したもの
 

以上が含まれているそうです。青黛以外の成分も有効なのでしょうか・・・

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