潰瘍性大腸炎と青黛の不味さについて
ありがたいコメント頂きましたので紹介させて頂きます。 私も青黛と出会う前に症状が厳しかった時は、ヨーグルトとウィダーインゼリーで生活した事があります。あの頃は辛かったなぁ~ 感謝してます ブログを拝見し、藁にもすがる思いでセイタイを購入しました。 3日目くらいから出血が少なくなり2週間経過した今はトイレの回数も少なくなり通常の日常生活が営めるまでに改善しました。 
大腸の疾患である潰瘍性大腸炎を患い、その後に青黛を服用して、劇的に症状が寛解・治癒した全ての治療記録
ありがたいコメント頂きましたので紹介させて頂きます。 私も青黛と出会う前に症状が厳しかった時は、ヨーグルトとウィダーインゼリーで生活した事があります。あの頃は辛かったなぁ~ 感謝してます ブログを拝見し、藁にもすがる思いでセイタイを購入しました。 3日目くらいから出血が少なくなり2週間経過した今はトイレの回数も少なくなり通常の日常生活が営めるまでに改善しました。 
このところ、私の潰瘍性大腸炎は青黛の効果で完全に沈黙しています。 私の状態が安定し過ぎていてブログに書く事がありませんので、このブログに頂いたコメントを改めて読み返してみました。 青黛が潰瘍性大腸炎に劇的な効果があった、もしくは何らかの改善がみられた方が9割を超えていますね。 青黛医薬品ではありませんので、あくまでも自己責任においての使用になりますので、多少のリスクはあるかと思いますが、藁にもすが
昨日は友人を家に招き、旨い酒を酌み交わしました。 2/11に風邪のせいか、急遽発熱し、吐き気、寒気を催して、下痢が続いたのですが、すっかり治ってしまいました。昨日はたっぷり飲んだのに、便の調子はほぼ完璧です♪ やはり下痢は潰瘍性大腸炎の再燃ではなく、風邪によるものだったのだと思います。 仕事が少し忙しくなってきており、体調管理が大事になってきそうですので、飲み過ぎには注意したいと思います。
祝日だった昨日は何だか朝から下痢気味で、午後から寒気がして、熱が出てきました。 風邪薬とゼナの効果か、今日は夕方頃から持ち直しましたが、お腹の調子は微妙です。 特に潰瘍性大腸炎とは関係無さそうですが、久しぶりに水に近い下痢でした。
青黛の服用についての方法や用量、タイミングなどの質問が多い為、私なりにまとめてみました。ブログを始めて読む方にも分りやすいよう、定期的に以下の情報を掲載していきたいと思います。 【私、kankaiが最も良いと考える青黛の服用方法】 今までの私の服用経過や頂いたコメント、広島クリニック観音(今はスカイクリニックに移管)で処方される漢方薬についての情報等を元に、私が始めて青黛を服用するなら、という条件
症状や体質により潰瘍性大腸炎に対して青黛は効き方が異なるようです。1週間足らずで劇的に緩解する人もいれば、なかなか効かない、もしくは殆ど効かない、という方もいらっしゃるようです。ただ、コメントを沢山頂く限り、90%以上の方にかなり良い効能があるようです。 少し効果が薄かったという方からコメントを頂きましたので、参考までに掲載させて頂きます。 お久しぶりです。 お久しぶりです!覚えてられないかもしれ
昨年末に若干の悪化を見せた、私の潰瘍性大腸炎はかなり状態は安定してきましたので、2月からは青黛の服用も中止しようと思います。 かつて通院していた頃のビオフェルミンがありますので、これを1日1錠飲んでいます。他に薬類は一切服用しません。 緩解状態が永く永く続くことを期待したいと思います。
嬉しい報告のコメントをいただきました。 名の知れた会社の漢方での治療も試されたようですが、全く効果は無かったようです。潰瘍性大腸炎が重症の場合は漢方は効きにくいというのは私も聞いた事がありますが、そのような方にも青黛は効果を発揮しているようです。 まだ5日目なので、緩解が継続するかどうか分らないと思いますが、私は大丈夫だと思います。何故なら、青黛を服用して緩解された方が服用を続けているにも関わらず
現在、私の潰瘍性大腸炎はすこぶる快調です。完全に沈黙を守っています。 便も1日に2,3回、しっかりした固形です。潜血もありません。完全に落ち着いたようですね。 アルコールの摂取は週に2回程度ですね。飲みにいくと5,6杯、家だと缶ビール1,2本です。飲んだ後は若干軟らかい便がでますが、それ程問題なさそうです。 安定してしまうと、書くネタがないですね~(笑)
コメントをご紹介します。 潰瘍性大腸炎を患って、19年とのことです。健康な方にはなかなか理解されない、相当な辛い時期もあった事と思います。青黛が効いて、本当に良かったですね! ききました! はじめまして。 私は、潰瘍性大腸炎暦19年の主婦です。薬はステロイドからステロネマなど色々としましたが、一番効いていたステロネマが最近効き目が悪くなり、お医者様より「白血球除去の治療をしましょうか」と言われ、血