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飲みにくい時にはオブラートを

ブログへのコメントで有用な情報いただきました。 青黛を飲む際にオブラートを使用すると、飲みやすいようです。青黛は非常に細かい粉末で、飲みにくい上、独特の味がしますので、苦手な人は試してみてください。 【コメント抜粋】 『オブラートは、薄い袋ですのでそれに青黛を包むことで喉に詰まらす危険や青黛の微妙な味を感じることなく摂取が可能です。特に青黛は喉に詰まらすとかなり苦しいですから。オブラートは100枚続きを読む飲みにくい時にはオブラートを

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_237日目

久々に青黛を飲んだら、強力に肛門付近が痒いです(笑) ムズムズムズムズ、いや~、仕事になりません。 今日は夕方までに3回ほど軟便がありましたが、徐々にしっかりしたものになりつつあります。 今週は金曜日に昔の職場仲間と飲むので、今日、明日は健康的な食生活を送りたいと思います。

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_236日目

仕事も落ち着いていますので、昨日までカレンダー通り3連休でした。 夏季休暇に加え、この3連休も連日、お酒を飲んでいましたので、さすがに昨日は下痢が続きました。4回ほど下痢が出ました。かなり久々です。 念のため今朝は青黛を服用しました。少し節制したいと思います。しかし、暑い日のビールはうまいですもんね~

ブログ継続のモチベーション

このブログを継続するにあたってのモチベーションはやはり、私と同じように潰瘍性大腸炎の症状が青黛によって、すっかり回復しちゃいましたというコメントをいただけることです。 もちろん100%ではありませんし、中には効果が出ずに服用を中止される方もいらっしゃいます。しかしコメントを頂いた方の90%以上は緩解したという嬉しいご報告を頂いております。ひどい副作用があった方もいまのところ0件です。ある程度の便秘続きを読むブログ継続のモチベーション

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_230日目

本日、夜に休暇から帰ってきました。 ビールに泡盛、刺しの入った牛肉やら新鮮な豚肉と、潰瘍性大腸炎には天敵がそろったバカンスでしたが、幸い100%緩解状態を保てました。青黛様様です。カプセルに詰めた青黛も1錠飲んだのみです。 家に帰ってきて、晩飯後に出た便は完璧なものでした。

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_229日目

未だ休暇中で南の島におります♪ 一昨日、昨日、もちろん今日も飲み続けですが、血便などの再燃の症状は全くありません。 念のため、食用のカプセルに青黛を入れて、4錠ほど持ってきております。昨日はビールをかなりたくさん飲みましたので、念のため1錠服用しておきました。 青黛のおかげで楽しいバカンスを過ごせておれます。

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_226日目

最近お酒を飲む時は随分と深酒をしてしまいます。。 昨日も生モノをたくさん食べて、ビールを飲み過ぎたので、今日は若干下痢気味でした。 と言っても潰瘍性大腸炎のような症状は全くなく、単なる下痢のようです。念のため、久々に青黛を少量服用しました。 明日からは少し早目のバカンスに行ってまいります。美味しい料理と酒と海と、楽しんでまいります。 いや~、潰瘍性大腸炎が治って(緩解して)なきゃ、きつい旅行になっ続きを読む治療実験 青黛(セイタイ)の服用_226日目

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_221日目

随分とブログ更新をさぼってしまいました。 青黛の残りが少なくなってきましたので、誠心生薬堂さんに2つ目の青黛を注文していましたが、品切れやら、税関でのトラブルなどがあり、入荷が遅れていたようです。今日、発送したとの連絡を受けましたので、安心しました。 ランニングコストは広島漢方より安いし、私の潰瘍性大腸炎には絶大な効果を発揮してくれたので、本当にありがたいのですが、いかんせん医薬品でもなく、医者の続きを読む治療実験 青黛(セイタイ)の服用_221日目

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_204日目

昨日は会社の飲み会でした。やきとん、沢山食べました。美味しかったです。 生ビールを何杯飲んだでしょうか。。恐らく6,7杯飲みました。 飲む機会が少なくなっているので、飲む時の量が増えている感じです。 飲んで、酔って帰ったので、昨日は青黛を飲んでいません。 今日は少し軟便気味で便通が3回ありましたが、特にひどい下痢ではないので、明日にでも回復しそうです。

青黛についての情報

草はみさんのブログに青黛について参考情報が載っていました。 以下、引用させていただきます。いつも、詳細な情報に感動しますね。 青黛の解毒効能はグルクロン抱合の強化による可能性 青黛に関する情報をネット上で検索していまして、参考となる情報を見付けました。青黛に解毒の効果があることは、中国の昔の薬学書、『本草拾遺』(唐時代)、『開宝本草』(宋時代)、『本草綱目』(明時代)などに記載されていまして、また続きを読む青黛についての情報