Site Overlay

From The Blog

明けましておめでとうございます、遅っ!

潰瘍性大腸炎の患者の皆様、明けましておめでとうございます。 今年も青黛による潰瘍性大腸炎の治癒の可能性を一人でも多くの患者様に知って頂けるようマイペースで綴っていきたいと思います。 お正月は今年生まれたばかりの子供を実家に連れて帰り、地元で過ごしました。例によって飲み過ぎでした。それに風邪を引いてしまい、咳が止まりません。 ま、しかし、今年の正月も去年と同様、潰瘍性大腸炎の事は全く意識せず過ごせま続きを読む明けましておめでとうございます、遅っ!

無題

年内最後の書き込みです。 最後にまたまた嬉しいコメントを頂きました。以前に青黛にチャレンジする旨を書きこんでくださった方です。順調なようで何よりです。 おひさしぶりです 青黛を始めて1ヶ月少しが過ぎ、ずっと便も1日0か1回で下血も無く順調に過ごしてます。  kankaiさんや他多くの方の体験談のおかげです。  私も同じ病気で苦しんでいる方々に、青黛を知ってもらえるよう勉強して取続きを読む無題

よいお年をお迎え下さい!

12月はあっと言う間ですね、ホント早い。 年の瀬に嬉しいコメントを頂戴いたしましたので、転載させて頂きます。 よいお年を(^O^) お久しぶりです!今徹夜明けの仕事が終わりました!自分が今こうして元気に仕事納めできたのは、青黛を試すきっかけをくれたkankaiさんのおかげだと、感謝の言葉しかでてきません。一昨日は風邪を引いて熱が出てしまい、久々の水下痢をしてビックリしてしまいましたが、風邪によるも続きを読むよいお年をお迎え下さい!

腸内細菌:免疫異常抑制、マウスで確認 潰瘍性大腸炎の治療法へ期待--東大チーム

マウスの腸内に共生する細菌が潰瘍性大腸炎の治療に繋がるかもしれないというニュースです。 新治療法の確立に一歩でも近づく成果ですね。参考までに転載します。 しかし、青黛そのものの潰瘍性大腸炎に対する効能については誰か研究して頂けないんですかね~ 腸内細菌:免疫異常抑制、マウスで確認 潰瘍性大腸炎の治療法へ期待--東大チーム    マウスの腸内に共生するある種の細菌が、免疫機能の異常を抑える続きを読む腸内細菌:免疫異常抑制、マウスで確認 潰瘍性大腸炎の治療法へ期待--東大チーム

治療実験 青黛の服用_759日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~

いつの間にか私の潰瘍性大腸炎は青黛を使ってから2年を経過していました。 使い始めて1ヶ月足らずでほぼ緩解して、一度悪化しかけましたが、それ以降は殆ど完璧な状況が続いており、完治といっても過言では無さそうです。 最近はブログを更新する時以外は潰瘍性大腸炎の事は忘れていますので、身体的にはもちろん、精神的にも落ち着いている状況です。本当に喉元過ぎれば何とやらで、辛い時期の事は忘れつつあります。 まとも続きを読む治療実験 青黛の服用_759日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~

嬉しいコメント頂きました!

 嬉しいコメントを頂きましたので掲載させて頂きます。 青黛を服用して、潰瘍性大腸炎と乾癬に効果があったようですね。確かにネットで検索すると、青黛には乾癬に効果があるという記述が見つかりますね。頭痛も軽微だったようで何よりです。 一人でも多くの方に青黛の可能性を知って頂きたいものですね。 一ヶ月報告 こんにちは。  セイタイを服用して一ヶ月たちましたので、報告です。  続きを読む嬉しいコメント頂きました!

アルコールと潰瘍性大腸炎の関係について

私の潰瘍性大腸炎の症状は青黛の効果のおかげで完全に落ち着いています。便は1日1,2回程度、固形です。落ち着き過ぎていてこのブログに書くことがありません(笑) 12月は忘年会シーズンでお酒を飲む機会も多いので、少し節制したいと考えています。私はもっぱらビール党なのですが、最近、家で飲む時は潰瘍性大腸炎対策というよりメタボ対策でキリンの「糖質0」を愛飲しています。キリン、サントリー、アサヒ、サッポロで続きを読むアルコールと潰瘍性大腸炎の関係について

潰瘍性大腸炎の青黛による治療のまとめ

青黛の服用についての方法や用量、タイミングなどの質問が多い為、私なりにまとめてみました。ブログを始めて読む方にも分りやすいよう、定期的に以下の情報を掲載していきたいと思います。 コメントから頂いた情報ではどうやら就寝前に服用すると調子が良い方が多いみたいですね。 【私が最も良いと考える青黛の服用方法】 今までの私の服用経過や頂いたコメント、広島クリニック観音(今はスカイクリニックに移管)で処方され続きを読む潰瘍性大腸炎の青黛による治療のまとめ

1日1回服用の潰瘍性大腸炎薬の開発について

日経産業新聞に載っていましたが、持田製薬が1日1回の服用で済む潰瘍性大腸炎治療薬「MD-0901」を国内で開発しているそうです。現在、初期の臨床試験である第1相を終え、1年後を目処に中間の第2相と最終の第3相治験に同時に着手するそうです。 現在、ペンタサ等の治療薬は1日3回の服用が必要ですので、この治療薬が普及すれば1日1回で済み、患者の負担が減ることになりそうです。 西洋医学も毎日進化しているの続きを読む1日1回服用の潰瘍性大腸炎薬の開発について

潰瘍性大腸炎と仕事について

やや飲み過ぎなのか、今週水曜、木曜はお腹が若干ゆるかったです。今日は快調です。 今振り返れば、私の場合、 潰瘍性大腸炎の症状が酷かった時、仕事の環境的にいつでもトイレに駆け込める状態でしたので、良かったですが、これが営業職の方や、簡単にはトイレに行けない接客業なんかの方は非常に苦労されるでしょうね。 トイレに駆け込みやすい環境だったといっても1日10回近くも職場でトイレに行くんですから、周りの目も続きを読む潰瘍性大腸炎と仕事について