オブラートやカプセルの使用について
昔にコメントで質問を頂いておりました。チェック漏れでした。大変失礼しました。 私の潰瘍性大腸炎の状態も安定しており、ブログの更新とチェックをすっかりサボってました。 初めまして、このブログを読んで 青黛を試してみようと思っているのですが オブラートに包んで飲んでも効果は変わらないのでしょうか? オブラート等に包まないで飲んだ方が良いのでしょうか? もしお分かりになられたら、教えて頂けると嬉しいです
大腸の疾患である潰瘍性大腸炎を患い、その後に青黛を服用して、劇的に症状が寛解・治癒した全ての治療記録
昔にコメントで質問を頂いておりました。チェック漏れでした。大変失礼しました。 私の潰瘍性大腸炎の状態も安定しており、ブログの更新とチェックをすっかりサボってました。 初めまして、このブログを読んで 青黛を試してみようと思っているのですが オブラートに包んで飲んでも効果は変わらないのでしょうか? オブラート等に包まないで飲んだ方が良いのでしょうか? もしお分かりになられたら、教えて頂けると嬉しいです
最近のニュースでも取り上げられていますが、欧米では難治性の腸疾患に糞便移植が用いられ、有効性が報告されているそうです。 糞便移植と聞くと、少し気持ち悪い治療法のようですが、藁にもすがる思いの潰瘍性大腸炎の患者であればトライする価値はあるのかもしれません。 私でも症状が悪化する一方だった、青黛と出会う前であれば試みていた治療法だと思います。 ATM療法で有名な順天堂大学でも臨床研究が行われているよう
私の潰瘍性大腸炎の症状ですが、年末にやや下痢気味の時期があり、青黛の服用を再開していました。まぁ、血便も粘液も出ず、下痢が続いていただけなので、お酒の飲み過ぎかもしれません。 ここ2,3日は落ち着き始めていますが、暫く青黛の服用を続けたいと思います。 さて、表記の件、潰瘍性大腸炎の患者数は19万人を超えているというニュースを見つけました。毎年数万人規模で増えているようですね。転載しておきます。 厚
少し前のニュースですが、昆布やワカメの仲間が潰瘍性大腸炎の予防に有効との研究を東京工科大が発見したそうです。 私の潰瘍性大腸炎はすっかり沈静化しており、青黛はおろか日頃の食生活でも殆ど気にすることがなくなりましたが、自然の食材で日頃から予防できるというのはいいですね。 大腸内で粘膜が欠損した状態の「びらん」などができ、悪化すると大腸の切除や人工肛門での生活を余儀なくされる「潰瘍性大腸炎」の予防に、
久々嬉しいコメントを頂戴しました。 最近は私の潰瘍性大腸炎は全く再燃しておらず、ついついブログの更新をサボってしまっていました。一人でも多くの方に青黛の可能性を知って頂きたいという初心を忘れず、更新していきます。 貴重な情報を本当にありがとうございました 青黛をネットで取り寄せ服用例を参考に続けたところ劇的によくなりました 気功の施術と併用したところ二年間苦しんでいた症状が3ヶ月で良くなり、食事制
いつも正確かつ詳細な情報の入手源としてお世話になっている草はみさんのブログに面白い記事が載っていました。 鶏の卵の内側の薄い膜に潰瘍性大腸炎の炎症を抑制する効果があるそうです。安価な治療薬の期待が持てそうです。 転載させて頂きます。 鶏卵殻膜が動物実験で潰瘍性大腸炎の炎症を抑制 動物実験での結果ですが、鶏卵の殻の内側にへばりついている白い薄皮に潰瘍性大腸炎の炎症を抑制する効果がある事が、日本の学会
医学の発展は素晴らしいですね。 僅かな血液で大腸がん検診ができるようになるかもしれないとのことです。 潰瘍性大腸炎患者としては少なくとも年に1回の検診は欠かせませんので、実現すれば身体的にも金銭的にも大きな負担軽減につながりそうです。(私は長らく内視鏡の検診をサボってしまっていますが・・・) 微量の血で大腸がん検診、短時間で-国がん 医療介護CBニュース 4月9日(水)19時30分配信 国立がん研
コメントで、情報提供いただきました。 潰瘍性大腸炎の初診は火曜日のみで、予約を入れて一ヶ月掛かりましたが、スカイクリニックに行ってきました。10名ぐらいの患者と家族、最初に保険証と受給資格書と診断書(半分位の方が持参、無くても大丈夫です)①症状を記入②血液検査(副作用を確認するため)③骨密度検査④看護師さんによる連絡の取り方などの説明⑤先生の説明⑥先生への質問④~⑥までは患者と家族みんなで参加⑦希
嬉しいコメントを頂戴しましたので、取り上げさせて頂きます。 御久しぶりです。セイタイを服用して2年です。症状も安定し食事も美味しくいただいてます。 アサコールも最低量の半分まで減らし、ゆくゆくはセイタイのみにかえていくつもりです。 金属アレルギーでしたがそれも完治です。御陰さまで嬉しい事だらけで感謝です!!次回、大腸の検査でカメラが付いているカプセルを飲んでみます。大腸ファイバーと比べてどうなのか
スポニチで取り上げられていたニュースを転載させて頂きます。 実際のブログはこちらのようです。 日常生活にも支障をきたすような状態とのことですので、是非青黛の存在を知って頂きたいですね。 高橋メアリージュン 難病指定「潰瘍性大腸炎」をブログで告白 モデルで女優の高橋メアリージュン(26)が15日、難病に指定されている「潰瘍性(かいようせい)大腸炎」であることを自身のブログで明かした。 過去にもツイッ