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ペンタサ使用中止から5日目

そう言えば今日はペンタサ服用を中止してから5日目です。

今のところ、週末のかなりの深酒を乗り越えて、今日は完璧な便が出ましたので、全く問題無さそうです。

いずれは青黛も無くしていければと思います。

ま、気長にやります。

ペンタサ使用中止から5日目」への1件のフィードバック

  1. yumekandou さんの発言:

    kannkaiさん こんばんは。
    順調なようですね。何よりです。このままずっと良い状態が続くようお祈りしています。「青黛」のためにも、是非成功してください。
    さて私の方は、便秘・腹痛に耐え切れず、ついに2日の便秘の後、一旦「青黛」服用を止めてしまいました。変化を見たかったこともあったんですが…、案の定一日飲まなかった翌日の2日目には、早くも、便意・ガスがあり、便通もありました。ただ下痢状でまた元に戻ってしまう感じがありました。また同時に、腹痛の方も引いていき、良くも悪くもやはり「青黛」の効果なのかな、と思っています。
    分かったことは、「青黛」は、生薬として、やはりさじ加減と言いますか、本人の症状に合った容量・使用間隔などが大切なんだろうな、と言うことです。つまり私の場合、2.5g×3回/日では、下痢には相当強烈に効きましたが、効きすぎか、便秘と腹痛を招いてしまう。服用を中止すると戻ってしまう、ということは「青黛」は確実に効果がある、ただし飲まなくて良いほど回復はしていない、つまりまだ緩解とは言えず病変部は残っている(組織の再生はしていない)。このあたりの、症状による処方の部分が、有名な広島の先生においては、経験値が高く、事例も豊富で、結果として医師の医師たる部分なんだろうな、とも思います。
    ただ、自分でも、さじ加減による量の調整で、比較的シンプルに予想された結果が得られる、つまり自分にとっての投薬量による因果関係がだいたい分かってくれば、自己責任で「青黛」コントロールができることになる、そんな気がしています。
    結論は、下痢が収まり、腹痛もなく、順調に回復するであろう処方量は、現在の私の場合、2.5g×2/日、つまり昼抜きの朝晩コースかなと考え、また試してみることにします。

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