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治療実験 青黛(セイタイ)の服用_125日目

なかなか更新できずに、バタバタやってます。

ブログ更新できずに仕事が忙しいにも関わらず、青黛さんのおかげで私の潰瘍性大腸炎は影を潜めています。昔は忙しくなると下痢もひどくなり、出血量が多くなって、痩せていったのですが、最近は全くそのような事はありません。

友人にあっても、専ら元気そうになったね、と言われますね。

少し忙しく働いてますので、青黛の量を減らす、服用を中止するのはもう少し先にしようと思います。

治療実験 青黛(セイタイ)の服用_125日目」への2件のフィードバック

  1. yumekandou さんの発言:

    kankaiさん
    こんばんは。順調のようですね。何よりです。
    自分の方は、ペンタサ4000㎎で緩解に近い状態
    だったのですが、2週間後に採った血液検査の
    結果、肝機能に劇的に悪い数字(GOT、GPT)が
    出てしまい、やはり、ペンタサ増量の影響が考え
    られることから3000㎎に減量したところ、肝機能
    数値も急速に改善し、現在は経過観察中ですが、
    通常の数値より若干高い、いつもの数字近辺まで、これまた急激に落ち着くことができました。
    やはり、ペンタサの急激な増量の副作用かと判断
    していて、西洋薬の限界を感じざるを得ません。
    長年服用している、特効薬とも言えるペンタサで
    副作用がはっきり確認されたことで、今までも高止まりしていた肝機能障害が、やはりペンタサに
    よるものだと確信するに至っています。
    という訳で、もう少し肝機能が落ち着いたら、いよいよ、一度、西洋薬は全部切って、漢方薬一本
    にしてみようかと思い始めています。幸い、有名な広島漢方の先生にもコンタクトがとれましたので、実際には、「青黛」を直接飲むというよりは、広島漢方でお願いしていくということになりそうですが・・・。
    いずれにしても、また情報交換しましょう。お仕事、お忙しいようですが、お体大切に。

  2. けりぴー さんの発言:

    以前に青黛が効かないと書いたものです。
    書き込んだ辺りから下痢が続くようになり、一週間ほど青黛を中止したところ下痢はとまりました。
    量が多すぎたのでは?と思い、一日3回飲んでいたのをを2回にし、量も1gずつに減らして再チャレンジし一ヶ月経ったのですが、やはり何の変化もなかったです。
    もしかしてもっと長く飲めば何か変化してくるのかもしれませんが、ペンタサを16錠のみながらの併用ですので、両方をあまり長く続けるのも不安です。
    かといって効果が実感出来ない以上はペンタサをやめて青黛だけに絞る勇気もでません・・・
    そんな訳で青黛は中断する事にしました。
    効く人には本当にすぐ効くようだし、本当に残念なのですが・・・

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