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治療実験 青黛の服用_435日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~

昨年末に若干の悪化を見せた、私の潰瘍性大腸炎はかなり状態は安定してきましたので、2月からは青黛の服用も中止しようと思います。

かつて通院していた頃のビオフェルミンがありますので、これを1日1錠飲んでいます。他に薬類は一切服用しません。

緩解状態が永く永く続くことを期待したいと思います。

治療実験 青黛の服用_435日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~」への3件のフィードバック

  1. 吉宗 さんの発言:

    青黛の服用やめるんですか。
    広島漢方に習って、2年は飲んだらどうですか。

  2. おくちゃん さんの発言:

    お久しぶりです!覚えてられないかもしれませんが、12/27頃にコメントした者です。
    あれからの経過を報告します☆
    あれから1月の半ばまではなかなか落ち着きませんでした。
    ただ、服用の方法で寝る前に飲むといいと書いてあったのを見て、それに切り替えてからは少しずつ改善したように思います。
    今は、まだまだ便に血が混じります。ティッシュにかなりつく時もあり本当に凹みます(笑)
    ただ、下痢の回数も減ってだいぶ形になってきました。
    あとは回数が激減しました。
    前は確実に20回近くあったのが今は7、8回か少ない時には5回ぐらいまで減りました。
    急激な腹痛もだいぶ減ってきたので、精神的にもだいぶ落ち着いてます(^^)
    まだまだ状態は良いとは言えませんが、まずは回数と血が減るように食事などに気をつけていきたいと思います。

  3. 尚子 さんの発言:

    18年前に発症、今回5回目の入院です。ペンタサで激しい関節痛出るので、直ぐプレドニン経口投与し、前回迄は(顆粒球吸着療法も経験済)、結構順調に快復してました。
    寛解中は、下痢腹痛なんて他人事♪自分がUC患者と言うのも忘れてます。
    只、毎回突然再燃。今回は粘血便がかなり酷く、でもCFの結果は、直腸型の軽度~一部中等度程度との事で、入院絶食したら直ぐよくなる!と信じてたんですが・。炎症範囲は狭いながら深い様で、ステロイドの効きが非常に悪く、10/day前後の粘血便、激しい血便、腹痛、違和感で、体力気力共に無くなってました。
    入院中の身、ベッドでkanKaiさんの青黛の体験記、始めからずっと読ませて頂いて(2日かかりました(笑)、治療効果をピックアップし、主治医に確認して貰い、青黛服用し始めました。計量しやすい1gを3回、4日経ちました。
    未だトイレ回数は減らないものの、気持ち血の量が減ったのでは?と思う場面があります。只喜んでると、激しい粘血液体が出たり。未だ何とも言えない状況です。
    入院中故、ドクター、ナースも興味津々です。副作用と言えるかどうか不明ですが、昨日は微熱っぼく、かなり腹痛する場合もあります。
    kankaiさん始め、かなり絶好調の状態でも、お仕事されてらっしゃる方に頭が下がります。
    入院中に使用のケースはレアみたいですので、今後も報告させて下さいね。
    でも正直、藁をもすがる思いの人が、ほんとに沢山居て驚いてます。何の保証もない「青黛」を自ら使用し、blog立ち上げて下さったkankaiさんに感謝してます。
    又後日報告させて下さい。

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