今日は久々にフットサルの大会に出場しました。私の所属するチームのみ30歳以上ばかりで、その他の7チームは大学生ぐらいの若いチームばかりでした。
結果は実力的にも技術的にも体力的にも劣っていた我々が優勝しました。オヤジチームの底力を見せる事ができました。
一昨年ぐらいの潰瘍性大腸炎の状態がかなり悪化している時には、激しい運動をすると、必ず症状が悪化して血便が炸裂していたのですが、今は一切そのような事はありません。潰瘍性大腸炎を患った当初も医者に激しい運動は避けるようにと言われていました。激しい運動は胃腸にも負担をかけてしまうのでしょうかね。
既に全身が筋肉痛ですが、勝利の美酒を酌み交わし、すこぶる気分が良いです。激しい運動をしても、酒を飲んでも、全く問題無い身体に戻れた幸せを改めて感じた一日でした♪
息子が今春高校卒業し、入社前に潰瘍性大腸炎と診断されました。「難病指定」の不安に押し潰されそうになる中、入院治療を一ヶ月半。4月末やっと退院できました。
入院中、ペンタサ・プレドニン・ロイケリン・鉄剤にまで副作用が出て膵炎をおこし、二週間の絶食を経て、GCAPでようやく緩解期に入りました。
息子の病気が分ってから、ネットでいろいろな情報を入手し、ここにたどり着き、薬が使えないと分ってから藁にもすがる思いで青黛を服用しはじました。
緩解期に入ってからの服用だったからなのか、副作用もなく、便の色も最初だけ濃い青緑だったようで、すこぶる快腸!!のようです。
担当医はGCAP以外に効果がないことに不安があるようですが、(漢方に対しても信用していないみたいです。)私たちは、青黛を信じて飲み続けるつもりです。
あとは、入社できずにもう一度適性試験を受けるということで内定預りになっている就職が、本採用になるよう頑張ることです。
kankaiさんと、このブログにコメントされている皆さんに感謝します。ありがとうございました。
皆さんのこれからのご健康をお祈りいたします。