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猛暑と潰瘍性大腸炎との関係は?

連日の猛暑、ホントにバテてしまいますね。

暑い時期と寒い時期、どちらが潰瘍性大腸炎患者にとっては過ごしにくいのでしょうかね。

私の場合、どちらかというと寒い時期に潰瘍性大腸炎の症状は悪化していたように思えます。お腹が冷えるとよくないのでしょうか。ただ、暑い時期に冷たいビールを飲めない(飲んだら血便)という状況も苦しかったです。

最近は飲みが続いていましたので、昨日は久々に休肝日としました。腸はすこぶる快調で、便も1日1,2回、しっかりした形のものが出ます。

 

猛暑と潰瘍性大腸炎との関係は?」への2件のフィードバック

  1. 吉宗 さんの発言:

    こんばんは。
    青黛は2月の初めから飲んで、効果が出たのが4月の中旬。
    6月の半ばまで飲みましたが、面倒で飲むのをやめました。
    やめてから3ヶ月近いですが、寛解を保っています。
    副作用は、飲み始めの頭痛だけでした。
    試してみたい人にアドバイスするなら、少しの量で効かなければ、1回2グラム飲んでも大丈夫です。
    もちろん医薬品ではないので、飲む人の自己責任ですが。
    青黛は、単なる下痢止めや対症療法ではないと思います。
    対症療法で治るなら、ステロイドで治るはずです。
    病気の原因は不明ですが、青黛は飲む塗り薬として大腸に効く、と同時に免疫に働いているのかも知れません。
    現代医学の薬、サラゾピリンやペンタサもなぜ効果があるのかわからないですね。
    結局、この病気の原因解明は、まだまだということです。
    本来なら、大病院で多くの人に青黛の治験をすればいいと思います。
    しかし、庶民的な生薬の青黛では病院、製薬会社の利益にならないですね。
    その点、広島漢方の天野先生は、そんなに大金を取っているわけではないですし、良心的だと思います。
    6月に血液検査もしましたが、肝機能に問題はなく
    中性脂肪が多くて、メタボのほうが心配でした(泣。
    kankaiさんのこのブログがなければ、青黛試したかどうかわかりません。
    ありがとうございました。

  2. ぽにょ さんの発言:

    おはようございます。
    吉宗さんの言う通り、本当にこのブログがなければ、試していなかったと思います。
    息子は、去年の中3の9月修学旅行で3日間、いつでもすぐトイレに行けないので、水やスープしか口にしなかったそうです。
    その後、状態が悪くなり10月全腸型潰瘍性大腸炎と診断され、ペンタサ12錠飲み始めましたが、1週間しても何も変わらず、必死でネットで検索しこのブログに出会ったのです。
    全く躊躇無く、すぐ青黛を注文し飲ませました。
    飲み始めて3日後には回数が2.3回に激減し、2週間後にはうその様に何でも食べていました。
    3ヶ月後には、体重も8kg増えて(もとに戻った)顔色も良くなり、激しい部活動でも現在大丈夫です。
    この病気になって青黛の存在を知らず苦しんでいる人がいたら、絶対に試してみる価値あるよ。と教えてあげます。
    kankaiさん、これからも状態も良く、何もブログ書く事がなくても、この貴重な体験や沢山の方のコメントで1人でも多くの方に見てもらって良くなってほしいです。
    感謝しきれません。ありがとうございました。

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