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青黛は2千年前から潰瘍治療に使われていた!?

いつも素晴らしい情報を提供してくれる草はみさんのブログに気になる情報が載っていました。

http://ibdhotnews.exblog.jp/11502840/

中国では数百年~1千年前から青黛は使われていたそうですが、古代ローマで2千年も前から潰瘍の治療に使われていた可能性があるとは驚きですね。

青黛は2千年前から潰瘍治療に使われていた!?」への2件のフィードバック

  1. ザッキー さんの発言:

    すごい昔から使われていたんですね。
    てか、アレを使おうという発想がすごい(笑)。
    昔の人は偉いですね、やっぱり。
    口にするものとは思えない味ですもんね・・。
    ピノコ様、ザッキーの青色便の事ですが。
    飲んだ初日、ザッキーは職場で倒れました(T_T)。
    前夜に2g、朝に2g飲んで出かけた所、頭痛、吐気、眩暈
    腹痛、下痢に襲われ、立ってられなくなったのです。
    帰れと言われたのですが、立ちあがるのも苦しくて
    午後いっぱい仮眠室で仮死状態でした(笑)。
    トイレにも10数回通ったのですが、壁伝いに這うように、でした。
    上からも下からも、出るもの全て青かったです。
    おしり拭いても青かった(^v^)!
    それでも3日のインターバルを置いて再トライしようと思ったのは
    下痢の最後の数回に出血が見られなくなっていたからです。
    身体が小さいので、薬の量が多かったのかも、
    と思い、朝晩1gづつ位にしました(目分量です)。
    青黛を口にするのが苦痛だったので、ヨーグルトに混ぜて食しました。
    すると粘液はすぐに出なくなりました。
    再開時には頭痛は一週間ほど続き、吐気は出ませんでした。
    すぐに出血がピタリと止まったわけではなく、
    じりじり少なくなっていく感じでした。
    出血が目視で見えなくなったのは1か月後位でした。
    その後もずっと腹痛(時々激痛)は無くならなかったし、便も青いの混じりで
    下痢まで行かなくても「普通便」と言う状態ではなかったです。
    2か月経ったくらいで「軟便」位になり、この頃から青い色は目立たなくなったように思います。
    そしてものっすごく時々ですが写真に撮りたい位ご立派なお姿で(笑)
    便が出る事もあるようになり、色も匂いも普通に近づいていきました。
    朝晩1gづつ飲み続けて1年7か月くらいですが、まずまず安定した状態を保てています。
    kankai様には足を向けて寝られません。
    こんな感じですが、何か参考になりますでしょうか・・。
    青黛がご主人のお身体に合うといいんですけど・・(>_<)。
    どうぞお大事になさって下さいませ。
    長々と失礼いたしました。

  2. ピノコ さんの発言:

    >Kankaiさん
    ザッキーさんへの返信にコメント欄を使用させて頂いてごめんなさい。失礼致します。
    >ザッキーさん♪
    詳しい情報をお返事頂き、ありがとうございます。青黛を飲んだ初日は本当に大変だったのですね。実は、主人が最初はあの青い粉を飲むのを恐れていたので「平気だよ」ということを示すために私も耳掻き1杯ほどを模範で服用してみました。
    そしたら、服用15分後に鈍い頭痛が始まり、胃痙攣が始まり、夕食を食べた後には嘔吐してしまいました(汗)
    私はもともと胃が弱いので、たった耳掻き1杯分の青黛も体に合わなかったようです。
    主人は1回1.5gを食後3回飲んでいましたが、副作用は全くありませんでした。
    ザッキーさんの場合は、劇的に効果が出てきたというよりは、じわりじわり効いてきたという感じでしょうか?
    主人は現在再燃して3ヶ月半ほど経つのですが、青黛を飲みながらもじわりじわりと症状が悪くなり、結局ステロイドを再び40mgに戻すことになってしまいました。
    ステロイドを増量したら、すぐに腹痛の回数も減り、排便の回数も減ってきたのですが、血便と粘液はまだ出続けています。便も有形の軟便です。
    現在は、しばらく青黛の服用を止めて、同じ原料である板根藍と琉球藍が含まれた漢方薬を飲んでいます。
    それを飲み終わったら再び青黛にも挑戦しようと思います。
    詳しいコメントを本当にありがとうございました。とても参考になりました。

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