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アルコールと潰瘍性大腸炎の関係について

私の潰瘍性大腸炎の症状は青黛の効果のおかげで完全に落ち着いています。便は1日1,2回程度、固形です。落ち着き過ぎていてこのブログに書くことがありません(笑)

12月は忘年会シーズンでお酒を飲む機会も多いので、少し節制したいと考えています。私はもっぱらビール党なのですが、最近、家で飲む時は潰瘍性大腸炎対策というよりメタボ対策でキリンの「糖質0」を愛飲しています。キリン、サントリー、アサヒ、サッポロで糖質が0の発泡酒を飲み比べたのですが、キリンの「糖質0」が圧倒的に美味しかったです。

私と同じ様に青黛で潰瘍性大腸炎から脱出した方は食生活を謳歌しすぎて、メタボ気味になる傾向がありそうですので、その際は糖質0をお試し下さい。

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アルコールと潰瘍性大腸炎の関係について」への1件のフィードバック

  1. kate さんの発言:

    こんにちは。
    セイタイを服用して一ヶ月たちましたので、報告です。
    今は朝1g,昼1g,就寝前2g飲んでます。副作用は2gを1日3回飲んでいたので頭痛があり量を減らしてからは現在はないです。
    下痢や粘血便はすぐなくなりました。下血がまだ少しあります。潰瘍は2個から小さい1個になりました。少しの下血はその数ミリの潰瘍からなので、あと一息だと思います。
    私の場合は潰瘍性大腸炎になる前に肘や耳、背中に乾癬ありました。その乾癬も耳や背中はなくなり、今は肘のみです。その肘もかなり良くなってます。肘がなおれば大腸の潰瘍も良くなっているように思います。私の場合、セイタイは一石二鳥でした。なんで、乾癬の方にもセイタイは効くと思い報告です。いろんな情報を参考にまだセイタイを試してない方達のきっかけになれば嬉しいと思っています。さまざまな状況下で闘病生活をしておられると思いますが、出来る限りストレスを避けて、自分にあった量のセイタイを見極めれば徐々に回復していくと実感してます。又、きっかけをくださったkankaiさんに感謝してます。

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