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治療実験 青黛の服用_988日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~

今日は随分とキレイな便が出ました。少し便秘気味だったせいか、結構な量が出ましたが、しっかりした固形でした。昨日、一昨日は1日1,2回しか出ていません。

青黛を飲むタイミングですが、最近は食前に飲むようにしています。1日3回、0.5gずつ。夕食に飲み忘れた場合は寝る前に飲んでいます。ペンタサも食後に飲んでます。3錠×3回です。

暫くこれを続け、しっかりと緩解してからペンタサは使用中止いたいと思います。

治療実験 青黛の服用_988日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~」への3件のフィードバック

  1. 吉宗 さんの発言:

    7月になって下痢が続きました。
    思い切って、青黛の服用をやめました。
    そうしたら、快便になりました。
    10月から飲んでいたので、9ヶ月間飲みました。
    肛門の痒みもなくなったし、快腸です。
    2年間飲み続けるつもりだったのですが
    症状が出てきたら、また服用開始したいと思います。

  2. 山根浩三 さんの発言:

    始めて、投稿していますが、
    病歴6年目を過ぎるあたりで、ペンタサ3錠&サラゾピリン3錠&プレドニン1錠を飲み、セイタイを3回1g/日にのんでいますが、西洋薬と漢方の飲む間隔がいまいち解りません。セイタイは朝起きてすぐ、昼間15時頃、寝る前、西洋薬は9時、16時、23時と本当は腸内の濃度を一定に保つため、8時間間隔で飲めばよいようですが。
    つまり、セイタイ後西洋薬が良いのか、西洋薬後セイタイがよいのでしょうか?

  3. みるみる さんの発言:

    こんにちは、kankaiさん。
    先日お便りしましたみるみるです。
    kankaiさんの体調が落ち付いていらっしゃるご様子で安心しました。
    こちらは飲み始めて一週間ですが、
    回数が五回から二回、
    出ていた粘液も今朝はなくなりました。
    昨晩は、イタリアンを食べたにもかかわらずです。(わたしは不良患者でーす。)
    十二年の病歴から申し上げると、
    やはり青黛が効いている感じがしてなりません。
    まだ浮かれていてはいけませんが、
    今後も経過をみていくとします。
    現在、食前もしくは食間に0.65gずつ朝昼晩です。
    さて、今晩は韓国料理の約束がありますが、
    耐えるか!私の大腸!?
    付き合い等がありますので、この病気は大変ですね。
    またご報告しますね。

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