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新年早々、嬉しいご報告を頂戴しました。

 

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

年末年始、やや暴飲暴食気味でしたが、私の潰瘍性大腸炎は暴れず、平穏なお正月を満喫できました。

新年早々、嬉しいコメントを頂戴しましたので、ご紹介します。

青黛の凄さをネットで確認して、自己責任で飲み始めました。
今、三日目です。
素晴らしいの一言です。一年以上続いた下血が改善してきました。
泥状の便から、細い便になりました。
常に赤く染まった便器が、薄い赤になりました。
僅か三日の6回の投与でこれです。

一体、なんなのでしょうか?不思議で仕方がありません。
サラゾピリンも効かなくて、ステロイドを検討していた矢先の事です。

私も同じですが、様々な治療法に手を出しては諦め、ステロイドを検討するしかないかと思い悩んでいた時に青黛に出逢いました。「なんじゃ、この効果っ!」という驚きが正直な気持ちでした。

1年以上苦労されていたそうですので、1日も早く普通の食生活に戻れる事を祈っています。

 

新年早々、嬉しいご報告を頂戴しました。」への7件のフィードバック

  1. nova さんの発言:

    本当に同意です。
    まさしく「なんじゃこりゃ~!」松田勇作並に驚きました。
    大腸の改善は3ヶ月は掛かる!なんて医師から言われていたので、改善しても3ヵ月のつもりでした。
    しかし、三日ほどで出てくる血液の量が少なくなるわ、下痢症状どころか便が固まり太くなるわ、
    でビビリまくりです。現在においては一週間で便が太くなり気分良く排便できるようになり、
    本当に貴殿のブログに感謝です。ここで勇気をもらいました。
    もう、ステロイドを使用する事はないと思います。
    しかし、しばらく飲み続ける必要がありそうですね。実はこの一週間毎日、量を減らしたり
    増やしたりして反応を見ていました。やはり少なすぎてもダメそうですね。
    スプーン4分の1程度がベストかと思われました。
    幸いな事に、飲みすぎて腹痛とかは回避できました。

    しかし、トイレでティッシュに血が付く不快な場面に遭遇する事が無くなり本当に魔法のようです。
    驚きと感謝で前向きに生きる希望が持てました。

    1. kankai さんの発言:

      novaさん、コメントありがとうございました。私も本当に自分の事のように嬉しいです♪

      私の場合、一生こんな生活が続くんだと諦めかけていた時に出会った青黛で1週間足らずで緩解してしまったのですから、奇跡ですよね。

      暫くの間は青黛との上手い付き合い方を模索しながら頑張って下さい。1日も早く元の生活が送れるようになれば良いですね。

  2. kazu さんの発言:

    私の娘も今回3度目の入院大量の下血で免疫抑制剤ステロイドも処方され。広島のスカイクリニックを予約しましたが、1ヶ月先の予約しか取れなく進学も控えていたので、ネットで背黛を注文して今服用させていますが、0.5g夜1回から始め一週間後から朝晩2回にしたところ、お腹が冷えるのとガスが胃にたまりオナラとゲップがすごく出ます。前回はステロイドが減らしていく際に下血しましたが、今回は大丈夫でした。ただ、症状がある時から試したほうが良かったのでしょうか?

    1. kankai さんの発言:

      何とも言えませんが、私の個人的な経験を感覚値でお話しします。

      潰瘍性大腸炎の症状が良くない状態の時は胃や腸にガスが貯まるような感覚があります。イメージとしては患部がただれて、悪いガスを発生させているような感覚です。これは青黛を服用しているかどうかに関わらずです。

      症状が良い時に青黛を服用してもガスが貯まるような感覚はありません。お尻がむず痒くなってしまう程度でした。

      継続した方がいいかどうかは何とも言えませんが、体の状態を良く観察しながら無理の無いように進めて下さい。

  3. kazu さんの発言:

    kankaiさんコメントありがとうございます。再燃から1ヶ月半、今日大腸の内視鏡検査を行ったところ、大腸の左直腸と下の部分だけがまだ所々血管が見えない状態でした。
    来週、広島のスカイクリニックの予約が取れましたので色々先生に伺ってきたら、又報告します。

    1. kankai さんの発言:

      kazuさん、ご連絡ありがとうございます。

      症状としては、少しただれている状態なのでしょうかね。
      多くの方が再燃と緩解を繰り返すようですので、娘様に合う潰瘍性大腸炎との付き合い方が確立できるといいですね。

      是非、広島スカイクリニックの受診についてお教え下さい。

  4. kazu さんの発言:

    潰瘍性大腸炎の初診は火曜日のみで、予約を入れて一ヶ月掛かりましたが、スカイクリニックに行ってきました。10名ぐらいの患者と家族、最初に保険証と受給資格書と診断書(半分位の方が持参、無くても大丈夫です)①症状を記入②血液検査(副作用を確認するため)③骨密度検査④看護師さんによる連絡の取り方などの説明⑤先生の説明⑥先生への質問④~⑥までは患者と家族みんなで参加⑦希望者のみ先生との問診
    先生のお話では漢方を服用されたのは2500人で2%の方が漢方が効かなかったそうです。80%の方が約一ヶ月で症状が改善しますが、それはスカイクリニックでは目指す寛解までかなり遠いみたいです。何人かは入院もしていると言ってました。薬を服用し始めるのは症状がある時からで2年間は必ず漢方を服用し食事制限は止め、たまには刺激物も摂り下痢をするようであれば、まだ50%は治ってないとの事です。もっと治れば下痢もしなくなり、2年間漢方を服用し先生の指示で内視鏡顕微鏡検査をした結果で大丈夫であれば寛解みたいです。
    そして、一番娘が嬉しかったことが大腸の内視鏡検査をしなくて良いということです。(毎年)
    薬を併用している間は経過と便潜血の結果をメールで一週間ごとに送ります。
    先生との問診では近くのスカイクリニックに何人も患者さんを紹介していた病院の紹介状を書いてくれました。そして、今まで20歳以下の人で漢方が効かなかった人が一人もいなかったのも娘の自信になりました。青黛を一ヶ月服用して便の調子は変わらないのも伝えたところ、以前青黛を服用していた人が漢方に変えて更に改善したそうです。
    青黛より漢方の方が効き目があるそうです。
    料金は4千円から6千円くらいで便潜血キッドと胃腸炎の薬(先生の指示で服用)と漢方60包
    一週間は朝晩で1包、その後は晩1包。
    筆不精で読みづらいですが又良い近況を報告したいを思います。

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