Site Overlay

潰瘍性大腸炎患者と難病新法の関係とは

難病指定から潰瘍性大腸炎が外れるかどうかが注目のポイントですが、どのような状況なのでしょうかね。

この話題が出てきた当初は同じ病気を患っていた首相の時代に、潰瘍性大腸炎が難病指定から外れてしまうという状況は考えられないのでは、と思っていましたが、不透明な状況ですね。

医療費の無駄遣いであれば、生活保護受給者の医療費無料を先に正すべきだと思いますが、何で難病患者が先に苦しい状況にならねばならないんでしょうかね。

潰瘍性大腸炎患者の方は頻繁な便意で通常の生活すらままならず、治療や検査でも一定の負担が発生しており、更に負担が大きくなるというのは非常に厳しい扱いですね。

 

潰瘍性大腸炎患者と難病新法の関係とは」への3件のフィードバック

  1. とおる さんの発言:

    青黛や広島の漢方など
    効果が出てるものを早く一般治療に検討するべきですね。
    でもそうなると製薬会社やお医者さんで困る人がたくさん出るんでしょうね。

    1. kankai さんの発言:

      とおるさん、コメントありがとうございます。
      確かに医者や製薬会社は青黛などの漢方系ではお金になりませんからねぇ~
      本当に効果があって安く済ませられるものは大々的には出てこないんでしょうね。

  2. ご無沙汰しております。
    快調です。再燃しません。一週間で下血が止まり、現在は小スプーン4分の1を二日に1回飲んでいます。
    食事も通常の食事です。一日1回の排便は太く出て爽快です。

    さて、当方は副鼻腔炎を長いこと患っておりましたが、青黛を飲み始めてから改善しました。
    関係ありますかね?飲むときに匂いを嗅いで飲む習慣がありました、そういえば。
    臭くて黄色い鼻水も止まり、詰まりもなく、頭痛も無くなりました。
    ちょっと嬉しい副作用です。

kankai へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です