広島漢方と青黛の服用量について
またまた広島漢方について情報を頂きました。 広島漢方は1包(1.5g)の漢方を1日1回、就寝前に服用するそうです。 漢方の内容は過去記事からの転用ですが、以下の生薬です。 「象牙屑」は象の牙を粉にしたもの 「青黛」は青の眉ずみ 「珍珠」は真珠を粉にしたもの 「牛黄」は牛の内臓に出来る結石 「冰片」はクスノキから取れる樟脳を精製したもの 私か潰瘍性大腸炎を緩解させた青黛の服用についてですが、私は朝夕
大腸の疾患である潰瘍性大腸炎を患い、その後に青黛を服用して、劇的に症状が寛解・治癒した全ての治療記録
またまた広島漢方について情報を頂きました。 広島漢方は1包(1.5g)の漢方を1日1回、就寝前に服用するそうです。 漢方の内容は過去記事からの転用ですが、以下の生薬です。 「象牙屑」は象の牙を粉にしたもの 「青黛」は青の眉ずみ 「珍珠」は真珠を粉にしたもの 「牛黄」は牛の内臓に出来る結石 「冰片」はクスノキから取れる樟脳を精製したもの 私か潰瘍性大腸炎を緩解させた青黛の服用についてですが、私は朝夕
潰瘍性大腸炎治療に大きな役割を果たしている広島漢方ですが、コメントでフォローいただきました。 現在は私が使用している青黛と同じように粉末のまま飲むように指示しているみたいですね。なかなか広島まで行けない、もしくはもう少し安く始められる挑戦をしてみたいという方は是非、青黛を試して見てください。今のところ、コメント頂いた方の9割以上は何らかの改善がみられています。 以下、頂いたコメントです。 先日、広
私の経験上、青黛の服用が最も効果的かつ、最も安上がりでした。 広島クリニックの漢方は1カプセル50円だそうです。診察後はメールで注文して、10000円振り込むと、200カプセル送られてくるらしいです。基本的には1日に3錠とのことですので、1日に150円ですね。 青黛は私の購入した誠心生薬堂だと送料込みで500gが4800円程度で買えますので、1gずつ1日3回服用すれば1
今日は嬉しいコメントを頂きましたので、紹介します。 脱ステロイドまで、青黛のパワーで実現されたようです。 kankaiさんはじめまして。 24で発症し、27まで3年間ステロイド服用を続け、入院2回今年の春に退院するも再び1日の排便が20回弱、便失禁を繰り返すようになりもう後がない状況になっていましたが 青黛のおかげで2ヶ月近くかかりましたが緩解し、脱ステロイドすることができ
旅行から帰って、2,3日は軟便が続きましたが、今日はしっかりした便が出ました。もちろん潜血はありません。若干の便秘気味で今日は1回だけです。 しかし、青黛を飲むとお尻がムズムズしますね。 これが最大の副作用だと思います(笑)
昨日まで九州地方に旅行に行ってきました。 潰瘍性大腸炎再燃の懸念がありましたので、市販の粉末薬用のカプセルに青黛を入れて、朝・夕1錠ずつ飲み続けました。 モツなべやラーメン、佐賀牛、皿うどんにちゃんぽんと、結構ヘビーな料理とアルコールをたっぷり摂取してしまい、やや軟便という状況が続きましたが、潜血はなく、問題なく過ごせたように思えます。 12月は忘年会が多いので潰瘍性大腸炎を再燃させない為にも青黛
日、月と健康的な食事だったせいか、アルコールを抜いたせいか、私の腸は随分回復しているようです。 久々に青黛を飲み続けているので、おしりムズムズです。それに便が青くなっています。 潰瘍性大腸炎の再燃なのか、単なる胃腸が荒れているだけなのか分りませんが、今日はある程度固形の便が2回出たので安心しました。 まだ、暫くは安全策をとって、青黛の服用を継続したいと思います。
飲み会や親族の結婚式などでバタバタしており、ブログ更新できてませんでした。 アルコールの摂取が続いていますので、バラバラな感じの便が1日に3回ほどあります。潜血はありません、多分。下痢っぽいせいか、若干肛門が痛いです。。青黛は朝・晩と1g程度服用しています。 今週末は木曜日が忘年会で、金曜日から九州へ旅行です。月、火、水はヘルシーな食事で体調を整えたいです。
私の潰瘍性大腸炎は再燃なのかどうか、いまいちはっきり分りません。 潜血は無いのですが、やや軟便でバラバラ気味です。。1日に朝、夕と2回の青黛服用をしばらく続けたいと思います。 それより気になるのが、今日で記念すべき、青黛利用開始から1周年でした。どこかで1日ずれたらしく、私は11月25日だと勘違いしていたのですが、日記を読み返すと去年の11月24日から使用開始していました♪ ちょっと微妙な状況で1
立て続けに「潰瘍性大腸炎に青黛の効果があった!」「青黛に出会えて良かった!」「青黛を教えてくれてありがとう!」というようなコメントを頂きました。 私のブログで青黛の可能性を知って頂き、希望の光が見えたという、こちらも嬉しくなるようなコメントを呼んで、続けてきて良かったと改めて実感します。 より多くの潰瘍性大腸炎の患者やその家族の方に知っていただけるよう、コツコツ頑張ってまいります。コメントを頂いた