興味深いコメントを頂戴しましたので、ご紹介します。 ご無沙汰しております。 快調です。再燃しません。一週間で下血が止まり、現在は小スプーン4分の1を二日に1回飲んでいます。 食事も通常の食事です。一日1回の排便は太く出て爽快です。 さて、当方は副鼻腔炎を長いこと患っておりましたが、青黛を飲み始めてから改善しました。 関係ありますかね?飲むときに匂いを嗅いで飲む習慣がありました、そういえば。 臭くて
投稿者: kankai
潰瘍性大腸炎患者と難病新法の関係とは
難病指定から潰瘍性大腸炎が外れるかどうかが注目のポイントですが、どのような状況なのでしょうかね。 この話題が出てきた当初は同じ病気を患っていた首相の時代に、潰瘍性大腸炎が難病指定から外れてしまうという状況は考えられないのでは、と思っていましたが、不透明な状況ですね。 医療費の無駄遣いであれば、生活保護受給者の医療費無料を先に正すべきだと思いますが、何で難病患者が先に苦しい状況にならねばならないんで
新年早々、嬉しいご報告を頂戴しました。
明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 年末年始、やや暴飲暴食気味でしたが、私の潰瘍性大腸炎は暴れず、平穏なお正月を満喫できました。 新年早々、嬉しいコメントを頂戴しましたので、ご紹介します。 青黛の凄さをネットで確認して、自己責任で飲み始めました。 今、三日目です。 素晴らしいの一言です。一年以上続いた下血が改善してきました。 泥状の便から、細い便になり
年末年始の潰瘍性大腸炎悪化を抑える為に
潰瘍性大腸炎を患ってから丸7年が経ちました。 最近はすっかりお腹の調子も安定して、綺麗な便が1日1,2回出ます。 ただ、年末年始は再発リスクの高い時期ですので、心を引き締めて生活したいと思います。 仕事の多忙さ、忘年会・新年会でのお酒の飲み過ぎ、食の偏り、寒さ等、腸にとってはストレスの多い時期です。 今年の帰省は青黛のカプセルが無くても大丈夫かとは思いますが、お守りのつもりで携帯していこうと思いま
米FDA諮問委、武田薬品工業の潰瘍性大腸炎薬の承認を推奨
やや古いニュースですが、一応転載しておきます。 新薬の情報は色々出ますが、潰瘍性大腸炎に対して革新的な効果が期待できる薬はなかなか出ないですね。 米FDA諮問委、武田の潰瘍性大腸炎薬の承認を推奨 [9日 ロイター] -米食品医薬品局(FDA)の諮問委員会は9日、武田薬品工業(4502.T: 株価, ニュース, レポート)が開発した潰瘍性大腸炎とクローン病の実験薬について、有効性がリスクを上回るとし
味の素製薬 新メカニズムの潰瘍性大腸炎治療薬AJM300で世界初の有効性を確認
味の素製薬が新薬の有効性を確認したようです。 潰瘍性大腸炎の患者にとって新しい薬の開発は希望の星ですが、なかなか良い評判の薬は現れません。 この「AJM300」は果たしてどうなのでしょうか。 以下、Qlifeproから転載します。 臨床前期第2相試験の結果を報告 味の素製薬株式会社は11月6日、同社が独自に創製し開発中の炎症性腸疾患治療薬、開発コード「AJM300」について、潰瘍性大
ペンタサには脱毛の副作用がある!?
私の潰瘍性大腸炎の症状は全く落ち着いてしまって、書くことがありませんので、ネットで拾った情報を。 ペンタサには出現頻度は低いようですが、脱毛の副作用が出るケースがあるみたいですね。 http://chiebukuro.toremaga.com/dir/detail/q13113232758/ その他の口コミは2ちゃんねるでもありますが、稀に出現するようですね。 http://jbbs
コメントにて近況報告を頂戴しました。
ありがたいコメントを頂戴しましたので、転載させて頂きます。 私もそうですが、潰瘍性大腸炎を患って、辛い思いをして、青黛と出会い、人生が変わった方だと思います。 こういったコメントを頂けると本当に嬉しいもんですね。 ご無沙汰しております、kankaiさん、お元気そうでなによりです。 さて、我が息子、夏休み帰省中に4年ぶりの大腸内視鏡検査を先日受けました。 お陰さまで、全く問題なし!!との事。 先生は
日本の潰瘍性大腸炎の患者数
難病情報センターのHPを久々に見てみました。 日本の潰瘍性大腸炎の患者数は2008年に10万人を突破しているのですね。 気になったので詳しく見てみると、特定疾患医療受給者証交付件数の数値を記載したページが見つかりました。 平成23年度には133,543人もの方が受給者証の交付を受けているんですね。 そして1年間の増加数うは15,688人と過去最高を記録しているようです。例年は数千人ですが、平成23
治療実験 青黛の服用_1732日目 ~潰瘍性大腸炎の完治へ向けて~
現在のところ、私の潰瘍性大腸炎に再燃の兆しは全くありません。 やや便秘気味で、やや痔気味です。 飲み過ぎや脂っこいものの食べ過ぎの際には青黛を服用しております。 出張の際はカプセルに青黛を詰めて携帯するようにしています。 まだ暫くの間は適宜服用していく方向性で行こうと思います。 喉元過ぎれば熱さを忘れるとはよく言ったもので、暫く緩解状態が続くと下痢や血便の苦しさは忘れてしまいますね。