治療実験 青黛(セイタイ)の服用_152日目

今日も私の潰瘍性大腸炎は緩解継続中です。

昨日はビールと焼肉(8割以上ホルモン)でしたが、今のところ全く問題ありません。

広島クリニックの漢方薬についてネットで情報を探していましたら、症状が全くなくなれば2年間程で漢方薬の使用を中止するという話もあるみたいです。

確かに私も潰瘍性大腸炎の症状としては完全緩解に近いと思いますが、いつ青黛の使用を中止するかは頭を悩ませられる問題です。できれば何も服用せずに緩解を維持できれば良いのですが、使用中止して悪化するのも怖いですし。

コメント

  1. ミスターX より:

    はじめまして。
    初めて拝見しました。僕は広島漢方薬を服用しています。かれこれ10年選手です…これまでプレドネマ、ペンタサ注腸、顆粒球除去、白血球除去、ATM療法とあらゆる治療法を試しましたが、すべて効果がありませんでした。昨年12月、たまたまネットで広島漢方薬を知り、門を叩きました。服用してからというもの緩解です。潜血反応検査でも陰性が続いています。何でも食べていますし飲んでいます。
    そこで漢方薬の飲み方ですが、僕は刺身用の醤油皿に薬を乗せ、水を少々乗せ口にいれよく水と馴染ませてからコップ1杯飲み干します。たぶん青黛も同様粉末ですからいけると思います。お互い頑張りましょう!!!

  2. けんきち より:

    はじめまして。
    自分は、UC歴4年で、ATMで緩解してたんですが、今年の2月に再燃していまい、血が混ざり始めました。結構絶望的な気分だったんですが、kankaiさんのブログをたまたま見まして、青黛を試してみました。
     一日朝晩スプーンの4分の1くらいで始めたんですが、2週間くらいで、粘液もなくなって、今では信じられないくらい快調になりました。
     今では一日一回に減らしてますが、状態は快調なままです。こちらを見なかったら、また、エライ目にあってたんじゃないかと思うと、感謝の気持ちでいっぱいです。西洋薬を大量に飲んで緩解するより、青黛の方がよっぽど体に良いと思います。青黛が効く人が増えれば良いですね。
     

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